SKINS+BONES
国立新美術館でやっている催し物。
「1980年代以降の建築とファッション」(←このurl指定はなんか安心)
ひと月ほどまえに久しぶりな人と行ってきた。ってのを思い出し、かいてみる。
掃除してたらチケットの半券がでてきてさ...
立体裁断を高校生の頃初めて見たときに、(マリテ+フランソワのジーンズね)、これは建築とどこが違うのかっておもったんだけど、
やっぱちがう。
それを明らかにしてくれて、うれしいよ、この展覧会。
骨とかいいながら、やっぱり皮は皮だ。
おおお、だから'80以降なのか。ポストモダーーンな領域。
このぼくの理解、間違ってる気がする。
建築は、骨なのは坂だけで、ほかは伊東スクールのパオなかんじ。
骨のはずの建築が皮にいっただけってのを集めているキュレートの仕方がどうなんだろ。
川久保もごついけど皮。
でも、その皮を黴の骨にしているマルジェラは10年経った今でも凄い。
13日まで。いそげ!←ってだれにいってんだろ。
ちなみに、皮を機能的に徹底させようとしているのがファイナルホームだとおもうんだけど、どうだろう。
もちろん、パタゴニアとは違う意味で。



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