2007-04-27

ゴールデンウィークなるもの

今年は9連休。なにしようかなあ。
たぶんずっと釣行にでているとおもうのだけれど。
ヤマメとイワナとニジマスを誘惑してこよっと。
藁科川の上流には、疑似餌の区別もつかないサカナたちがいるんだろうか。
富沢なら老いも若きもいるんだろうけど。

じつゎ、釣りが好きなんだけど、すっごく下手。
そもそも、釣りをまともに初めてしたのが大学生になったばっかの4月だし。
高校生の頃、当時テレビ東京で放送していて、地元ではフランチャイズがなかったために日曜の笑撃的電撃箱が終わったあとの日テレ枠で放送していた「千夜釣行」(せんやちょうこう)ってのをかかさずみていたのが釣りしたいなあというきっかけ。そのころのその番組では、グリズリーの徘徊するカナダの奥地で、サケ釣りとかしていたなあ。フィッシュ!とか、タックルとか、ライズとか、この番組で覚えたなあ。(ちなみに、まえから「サカナがかかったこと(日本語だと、きたっ!だとおもう)」「釣り道具一式(サカナにタックルするからか?)」「サカナが水面付近に飛ぶムシを食べるために、水面上に飛び上がること」)
それで、北海道の大学に進学する事になって、これは!とおもって、大学の釣りの愛好会にはいった。
最初にいったのが、新歓釣り会みたいな感じで行われた、マイカルができるまえの小樽築港での釣り。
すごい寂しいところだった。
で、全然つれないのね。ヒトデはよくかかったけどねえ。まわりはけっこうつれていて、キャッキャという黄色っぽい声がきこえていたけど。同じ時期にはいった新入生はそこそこいたみたいだけど、覚えているのは6人くらいしかいない。名前を諳んじられるのは4人。あ、けっこう多いか。諳んじられない2人も、材化の人と、水産でビール好きって人ってのは記憶している。
そのあといったのが、石狩湾。学祭でカレイの素揚げを売るらしく、愛好会総出。

ここはあとで追記。

そのあとは、余市とか、朱鞠内とか、支笏湖とかなんだけど、釣れない釣れない。
しばらくしてバイクを買い、バイトでちょこっとだけ貯めたお金で新たにツーリング用ロッドとそれにみあうリールとルアーをそろえて、ルスツ近くへいったんだけど、釣れない釣れない。
千葉へ引っ越してからも、富津港では釣れないし、埼玉へ引っ越してからも、長瀞でも釣れないし、なんだこれ。
こんどは、どうだろうか。釣ったら内蔵以外は食べるつもりなので、釣られて欲しい。お魚さんたち。

たぶん釣れないのは、どんなところへいってもルアーしか使わないからだと思う。
いや、どうだろう。再来週の日曜にはわかることだけれども。

2007-04-24

長〜〜〜いお別れ

いしいひさいちのcomical mystery tour 4の副題。
ロング・グッドバイ最近新訳されたチャンドラーの「長いお別れ」よりもいしいひさいちが好ましいので、書いていて恥ずかしいところもあるんだけど、その新訳が村上春樹なので書いてみる。
ロング・グッドバイっていうストレイトな題名も、まだ本を読んでいない身としていうと、気持ちいいな。グッバイじゃなくてグットバイ(←またもことえり変換できず。)だもんね。

そうそう、「太陽」はやっぱ最後が(ちょっと複雑な気持ちもするけど)素敵だった。全体を通していったら、ガキの使いの「板尾シリーズ」に匹敵するくらい、日常であるべきはずもない日常の笑いを体感してしまった。「ブフュ」ってかんじで。
手を二回たたいて「ハイ起きて」とか「ハイ、チョコおしまい」とかいわないだろ。でもいってるんだなあ。佐野史郎がチョコを食べて動揺しながら、「あられのほうが好きであります。」とかしどろもどろでいってるのは、板尾テイストじゃないけど、すき。

2007-04-22

クリスピー・クリーム・ドーナツ

毎日新聞による、クリスピー・クリーム・ドーナツの行列新宿のサザンテラスを歩いていたんだけど、すっごい人。いつもタカシマヤ側しか歩かないから、こんなところにこんなに人が並ぶなんてびっくり。だれか著名人のサイン会でもあるに違いない、もしくはアイドル手作りのものがたべれるとか、あとは、って想像してしまった。それにしても、老若男女(うそ。老はいなかった。時間と気候と雰囲気とが絶妙で、待つのがしんどそうだし、それに見合う報酬もないよね)それぞれいて、(老年層を除いた)特定の年齢層に偏っているわけではない。

じつはそんなファンによる待ち行列じゃなくて、ただのドーナツ屋だったみたい。
おしゃれなものに眼のない人たちの行列。(写真は毎日新聞。日付は2006年暮れ。このサイトでは、実際にアソート12ってドーナツたちをかって、どんなのがはいっているかを写真で見せてくれる。
でもさあ、待ち時間1時間40分って、おまいらいいのか、ドーナツごときに。
線路に架かる橋を埋めてハンズ前までいっぱいまってたぞ、この風の強い日に。

しかも、ドーナツ、どこで食べるんだ。代官山とか目黒川沿いみたいに、食べながら歩いても違和感がない場所ではないぞ、新宿は。
近くに公園もないし。
いや、公園はあるけど、そういうかんじではないし(え、奥歯にモノがって、ああそうです。ブルーシートな方々と、植栽計画ばっかで動線ムシの公園計画なとこばっかですう。)。
関係ないが、日本マクドナルドの第1号店は銀座三越(松屋かも)の1F角地だったらしい。食べながら歩くっていう信じられない行為は、銀座にたむろする当時の左翼青年たちになら受け入れられると思ったみたい。wikipediaにそんなことがかいてあったような...まあいい。
あんだけ並んでたくせに、お店周辺でドーナツ食べている人もいないなあ。まさか、おうちで食べるなんてことは...いやいや、うそうそ。買ってすぐ食べずにどうするってかんじ。待ってたかいがないじゃん、そうしないと。「おいしー」っていいあいたいでしょ。

これは秘密だけど、じつは、あのお店、ドーナツを売っているんじゃなくて、特別なサービスをしてるはずなんだ。ネオ新宿の母みたいな。
聞いた話だと、付着しているナツメグの粉が42の倍数だと、あなたは人生の意味を悟れるらしい。あと、レシートに印字された顧客番号の末尾4桁を掛け足ししたら42だった場合にも、想像力しだいでは適応可能らしい。
よる23時まで開いてるらしいので、遅くなら待たないかも。ああ、でもあの周辺って、夜ふけるとチュッチュしてるんだよなあ。
たまたま夕方19時までいたひとで、42時のレシートをもらった人がいるとかいないとか。


そうそう、さっきまで笑点をみていたけど、楽太郎が座布団10枚獲得!久しぶりにみたなあ。この瞬間(録画だけど)。
山田くんのアシスタントで紙吹雪撒いてた人に、女の人がいた。ってのが印象的。
20年くらい前、土井たか子がえらい勢いで売り出されていた頃の、社会党に吹いた追い風をネタにする問題での木久蔵の回答。”前から吹くのが向かい風、後ろから吹くのが追い風”。ってのをなぜか思い出した。
何が面白いのかはいまや不明。でも、当時はテープにとって笑点聴くほどすきな番組でした。
あ、今もね。日曜夕方は笑点→ちびまるこちゃん→サザエさん。

thunderbird

さっき頼んだ太陽の注文確認がサンダーバードにうまく届かない。amazonで本を買っても、Mailには確認が届くのに、雷鳥には届かん。
やっぱ鳥だし、伝書鳩より頭悪そうだし、どっかで野たれ死んでんのか。イカロスのように溶けて墜ちてしまったのか。ネームサーバーの後光あらまほしきものなり。
あるいは、地球なんてちっぽけな星にはいられず、はるかイスカンダルへかけていったのか。
せめて、もう君のところには返らないっていう連絡ぐらいして欲しい。

太陽

かっちゃった。画像はアメリカアマゾン。
とりあえずの感想を。フランス語だと、リベラシオンとかフィガロでは絶賛だった
これって枢軸国側の映画じゃないよね。とはいっても連合国側でもない。
結局は連合国側っていえるのかどうかっていう、ロシア人でこの映画の監督ソクーロフってひとは、ドイツソ連日本っていう三ヶ国の独裁者たちを撮っている。だからどうだってことではないけど、
この三ヶ国だと、ソ連ドイツ日本がそれぞれ少年青年老年だ。
 #20070424っておもってたけど、1952年にマッカーサーに、ちみたちは敗戦で永遠に4等国だとか、我々は40歳の大人だが、ちみたちは12歳の少年にすぎない、とかいわれてたことを思い出し、こないだかいたやつは撤去。削除ってことね、達観してる場合じゃないよ、オレ。ってことで。まだまだガキんちょでございます。

おどろくべき_NHK_FM

いま聴いている(1:30)んだけど、ディィーーープ。
昔に放送していたものの再放送だとおもうんだけど...
FM85.1チャンネル。日曜日深夜に放送しているNHKアーカイブとおもわしき語り口。

当時がすごいのが、アナウンサーの突っ込み。
「それで」「あぁ」「ほんとうに、聴けば聴くほど、味わいのある歌でございました」「あなたがしょっちゅう使っている言葉でございます」「ありがとうございます」
すごーい。全部嫌みじゃん。あんたすっごいえらかったんだね。って嫌みの連鎖をしたくなる。

そういえば、最近の、フルタチとかミノとか、プロレス業界とかスイドウ業界でいたらよかったのにニュースにしゃしゃりでて、からっぽの頭で人を喰ったような人はなんなの?なにをかんがえてるんですかねえってのはだれにでもいえるんだ。ナンシー関を、絶対に追いつける事はないにせよ、見据えて欲しいなあ。これはボクへも返ってくる指摘だけど。

それはそれとして、NHKアーカイブスのなかでは、
おだてて、ソーラン節まで唄わせているよお。
敬語が笑いになる典型というか原点。



これ、深夜便アーカイブス、昭和28年1953年7月放送の「みっつのうた」っていうラジオ番組みたい。
ふう。
だからNHKは好き。
いまこのラジオでは、昭和30年頃に録音した、改札をを通る人の切符を切るハサミの”カチカチ”っておとを流してます。
これはラップです。カチカチ。
法律で守られている公共放送機関の中では、一番がNHK。二番がテレビ東京。あとはなくてもいい。

不尽

2007-04-21

「新」国立美術館

都知事選で怨念をはらせなかったクロカワの作品。

金曜日は夜8時までやってるんだよねえー。感心。高校生だった頃に、部活後にいった某静岡県立の美術館は、午後5時30分閉館だったからなあ。日曜日だったこともあるけど、早すぎ!体育会系高校生には、文科系な雰囲気にひたれる時間はそんざいしないのか。なんてことはおもわなかったけど。

お目当ては日本ではなかなか観られないAlberto Giacomettiなんだけど(これは前述の美術館での企画展でもあった。地方都市の美術館としては、喜ぶべき。ほかはヒロシマとか巡回していたみたい。たぶん。)、今回はシュルレアリスムのころの「眠る女」と、サルトルに絶賛されていたらしい頃の、弟を酷使していた「ディエゴ」「ディエゴの胸像」の三つを観れた。いやいや。ディエゴの胸像が一番よかった。
その他に、カンディンスキーやらエルンストやらシャガールやらマン・レイっていう人がいて、よかった。
それにしても、このころのパリにいた人の作品って、憂鬱な雰囲気を背負っているなあ。
帰りにこの美術館の紹介フライヤーをもらって帰ったんだけど、読んでみるとその平面図にびっくり。
展示室が全部長方形。って、あたりまえか。貸しギャラリーだもんね、ここ。
ともあれ、ビールを館内のホールで提供してる美術館なんて、知ってる限り日本でここしかないぞ。
展示室でも、模写してる美大生とか、キャッキャいってる子どもを穏やかに見守っていてくれているし。
難があるなら、あの立ち入り禁止のテープとかかなあ。
もうすこし信じてよ。


ってなかんじで、今後に少し期待。6月には建築+服飾の企画展があるみたいだし。
夜景しか撮ってないのは、行った時間もあるけど、その時間を狙ってるんでしょ、虚構的には、ってのもある。長方形のプログラムと遺跡(だっけ?ちかくにある建物)をどっちも受け入れるとなると、ああいうファサード形状しかなくって、それも日本の耐震基準だときたないガラスファサードってなってしまって、それらへんを隠蔽できる夜景モードとをボクは撮らざるを得ない。ってのは、最近のかるうい建物の標準じゃん。坂茂をみならえ。この国立美術館は構造を見せるって言う点でいったら、なんの説得力もない。

あ、だからこの最初の時期にポンピドゥー展を企画したのか!なっとく。
(写真にポンピドゥーセンターがあるけど、わかるよね。わからなかったら、ジャン・ヌーベルに訊いて。ちがう、ピアノとロジャースだった。およよ。)

2007-04-19

jack the shooter worn no aura about charisma

ヴァージニア工科大学での大犠牲。massacreっていうのの直訳。大惨事とか集団惨事じゃないよな。大犠牲だ。大虐殺だとsacre(d)の神聖さが失われそう。クリスチャンではないけど。

32人を死に至らしめた被疑者がNBCにおくった手紙やら写真やらが公開されたみたい。
彼は英文科に在籍していたから、演劇の脚本とかを書く課題とかあったみたいだし、そんなのも公開されているみたいだけど。
ここにその文章が載ってる。Read Play#1 , Read Play#2
町山智浩もいってるけど、稚拙な文。永山則夫とか(あんま読んだ事ないけど、それでも)とは比べらんない。なんか、コロンバイン事件を起こした犯人を殉教者だとかいってるけど、そんな宗教的なかけらをみてとることはいまのボクには不可能。っていうか、だれか読み取れるのか?
ああ、そうしたらやっぱ大犠牲じゃなく大虐殺になる。

両親は移民一世で、とっても苦労したみたい。ただ、それがこの事件の悲惨さを軽減するものではないよねえ。

あと、彼が持っていた武器。かっこよくないぞ。買えるのがそのくらい(9口径と22口径だっけ?)のハンドガンなんだろうけど、
taxi driverのまねするなら(taxi driverってのは町山がいってた)、マグナム44口径だろ。
イングラムとかウージーでもいいけど。っていうか彼が日本でそのエアガン買って撃って遊んでれば、どんだけみんなが平穏だったかなあとかっておもってしまう。

2007-04-17

あは、

自分のページのスタイルシートがえらいことに。
今日は直す気もないから、ねる。
バックアップとってあったかなあ...

suicide bomber wikipedia

wikipediaが2ちゃんねる化してる気がしてならない。
右系の書きぶりがちょこちょこみられる(戦争とか天皇、とくに明仁さんの記事とか。小出しだと偏向的だけど、

wikipediaはじめ
軽井沢までドライブした際には護衛としてパトカーに乗車した警察官が随伴したが、随伴する警察官の乗車するパトカーは性能に劣る国産車であったため、性能差からついていくのに必死の思いであったという。
wikipediaおわり

ってのは、どうだかなあ。当時は名神すらできてない時代だし。加速減速っていう機構の問題なのか。神々しいから眩しくてそばに寄れなかったってのはどうよ。っていってる自分が...)。
まあ、いいっかぁ。
とはいえなくって、
すくなくとも大手百科事典配給会社が廉価な百科事典を供給できなくなって、かつ、
百科事典を床の間とか応接間に鎮座させることが文化的な(エセだけど)ステータスだって
思えなくなってきているところがなんか心配。
小学生が、「国分寺」を調べるとしたら、なにに頼るんだろう。
ぼくは祖父のもってた百科事典を、国語辞典をヒキヒキ読んだぞ。
いまなら、ネットをつかうんだろうなあ。
で、ググルと一番最初にでてくるのがwikipediaなはず。おっと、ちがった。

とはいえ、百科事典っていう公平であるべきであろうってことが認知されているかもしれない、あいまいな事実群を、さも当然の事のように記述していきそうなこの感じが気に喰わない。

この文章自体も。

なんかいやだ。

いいのは、ここのhtml訂正とか追加のボタンの結果が、xhtml1.1準拠になってるみたいなところ。

2007-04-16

料理など

最終炒飯ってのがあるらしい。finalventってひとが綴っているブログの中の記事。
そういえば料理なんてしばらくしていないし、日経土曜日のおまけ紙面の最終面の「簡単料理記事」みたいのをみてるんだけど、全然つくる気になってなかった。
再開してみようかなあ。
いままで、調理器具が電気コンロなのを理由にさぼってたし。それ以上に、テクニックないし。とかおもったりして。

食事って、栄養取れればべつにサプリ系の錠剤飲めばいいしって前には思っていた。
でも、4年くらい前に友だちの家にいって、ブリ大根を食べさせてもらってちょっとその考えが変わった。
すっごく美味しかったんだよね。
なんで美味しいんだろうとかって言う、すごく感情的には初歩であろうところに興味がわいて、本とか読んでつくってみたけど、なぜかうまくいかず、放棄したこともあった。
要は、忍耐力なかったんだってことだろう。

今回もすぐ興味なくなる可能性大。
でも最終炒飯なら、ふと思い出してそれなりにつくれそうな気がしたので...

2007-04-03

マイ国家

またもや星新一。
マイ国家っていう新潮文庫から出ている本の中の、最後に載せてある表題のお話。

山形浩生のここをみて、思い出した。


でも完全な冗談国を除き(いやそれすら)、いずれの国にも共通する条件が一つある。なぜ自分たちが国でなくてはならないか、なぜ敢えて独立を宣言しなくてはならなかったかという存在理由をきちんと持っているということだ。

このマイ国家(真井国三、三は横線三本の国旗)は、ほとんど意味を持っていないと思われている。最初を読む限り、精神異常者とも思われている。でも。
その国を立ち上げようとおもった真井さんにとっては、それ相応の目的があったかもしれない。触れられてはいないけど。
国っていうのはそもそも国っていうのを成立させるブラフなものだし。
ただ、ブラフは架空じゃなくて実在しているってとこが悩ましい。

追記:って山形浩生にメイルしたら、なんとへんじがきた。

フィクションならマイ国家もあれば吉里吉里人もムツゴロウ王国も
ありますよう。

ってさ。自分の至りなさにしくしく...吉里吉里人はこのあと買いましたです...

よくわからないけど...


山形浩生のオフィシャルサイトトップページがなにやら不穏な感じ。
Internet Qatarとかってとこでブロックされてる。たぶん。



まあグーグルでコンテンツ単位では接続できるんだけれども。
ここで。
なんなんだ、これは。
そもそも、cruel.orgってカタールにサーバーおいてたの?
それ以上に、このページの警告文全体が画像ってのがどうも...


結局、スクロースすればもとのとこへいけるのでした。...
はづかし...

2007-04-01

super avant-garde